雑感(3) 2010年03月

代表取締役 田河内秀子

 いよいよ春も間近ですね。風は冷たいのですが、なんとなく日差しが春めいてきて、心もウキウキしてきます。この冬は体調が最悪の年だったので、この春は何かいいことありそうな気がしています。
 さて、毎月お送りするこのインフォメーションや封筒、チラシ、挨拶文は社員が全員で取り組んで、毎月発行できているのですが、時々他の会社の方から「よく続きますね」とか「毎回アイデアがよくでますね」とかお褒めの言葉をいただきます。
 「タニシインフォメーション」は10年以上、裏面の「舟入散歩」も2年以上になり、封筒に懲りだしたのも1年以上。会社の売り上げにどれだけ貢献しているのか定かではないのですが、言えることは確実に社員に力がついてきているということではないかと思います。文章を書くことにも抵抗がなくなり、月末の封入作業に間に合わせるように仕事の段取りも出来るようになりました。本来の仕事以外の仕事になるので、どうしても最初は時間が空いた時にやるという感覚でしたが、今はそれも仕事の一部と、日常業務に組み込まれるようになり、あたりまえになってきました。
 大企業には、きちんと販売促進や企画部門という部署があり、優秀な人員が配置されています。広告宣伝費用として予算もあり、戦略的に新商品の開発や宣伝広告をします。それに比べ中小零細企業は、目の前の仕事をする最小人員しかいませんし、広告代理店に頼むほど予算もないのが実情です。我が社のような印刷会社もそのようなお手伝いをさせて頂いていますが、その前に、まずは自社で毎月簡素な広報誌を作るなどして、日常的に全社員さんに広告宣伝も仕事の一部と認識してもらい、原稿もどんどん作れるようになるのが先決ではないかと思います。社員さんって、やってもらうと社長なんかよりずっと能力があるものです。

雑感

雑感(2) 2010年02月

代表取締役 田河内秀子



 年末から膝を痛め、歩行困難! しかも大晦日の夜に携帯を失くし、踏んだりけったりで新年を迎えた。携帯が悪用されないかと心配で、生きた心地がしなかったが、幸いにして2週間後、警察から連絡があり手元に戻ってきた。タクシーに置き忘れていた。心当たりのタクシー会社には電話をしたのだが、違う会社のタクシーだったのだ。もしかしたら落としたのではと、近くのスーパーや駅に届いていないか尋ね、警察に届け、携帯会社にロックと回線停止のお願いをし、それでも心配なのと不便なのと・・・ 
 携帯のない生活は、友人や家族に連絡をとろうと思ったら、たしかあれに書いてあったはず! と住所録を大探し。なんでもかんでも携帯に入っているので不便このうえない。そしてとうとう出てくるのが待てず、新しい携帯を買った。店員にすすめられるまま、最新版のカッコいい携帯にしたのはいいが、さっぱり操作がわからない。娘に「なんで簡単ケータイにしないのと!」と怒られる始末。着信音も変えたいし、待ち受け画面も変えたいのに変え方がわからない。娘が暇になったらやってあげると言ってくれているので、大人しく待つことにした。
 今年は還暦明けの年。厄年ということで、身体も変調をきたしやすい。今日は膝の検査に広島市立リハビリセンターに行った。廊下を行き来する半身麻痺の患者さん達はどうみても同年代。ハッキリ言ってヤバイ。飲み忘れている高血圧の薬が頭に浮かんだ。
 しかし新年早々、こういう事に遭遇するということは、ひとつの警告ではないかと思う。いつまでもいいことは続かないし、悪いことも続かない。
 ちょっとしたトラブルではブレーキを踏み、周りを確かめ、信号が青になったら、またアクセルを踏んで前にすすんで行こう!

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雑感(1) 2010年01月

代表取締役 田河内秀子


 新年明けましておめでとうございます。
 新年に当たって手帳に向かっていると、いろいろな事を思い出す。二〇〇四年から手帳をつけ始めたのだが、最初の一年は一ヶ月の内、書き込みがあるのは数日のみ。二〇〇五年は三分の一くらいの書き込み。二〇〇六年からは殆どの日に何かしらの書き込みが入っている。それは仕事上の予定だけではなく、いろいろな研修であったり、所属している会の会議であったり、プライベートの集まりであったり、と多岐に渡っているのだが、そうなるのはあるきっかけがあった。
 物忘れの激しい私は、しょっちゅう約束を忘れたり、締め切りのある仕事が出来なかったりと、とても困っていた。ある人に相談すると、「何でもかんでも手帳に書くといいよ」と言われ、自社で発行はしたが殆ど自分では使っていなかった手帳を使い始めた。最初は書いたり書かなかったりだった。しかし、徐々に何でも書き込むようになり、それでも、たまに見るのを忘れ、周囲に迷惑をかけたりしながら今に至っているのだが、五年前と比較すると、格段に忘れることは減り、仕事力は向上しているのではと自負している。しかも、スケジュール部分が文字で埋まってくるようになると、せっかくの空いている日も何かしら用事が入ってきて、どんどん忙しくなってくるのは、いったいどういうことだろう? 手帳がいろいろな仕事を呼び込んでくるような錯覚さえ覚える。
 さて、今年は新たにビジネス用の手帳を開発して販売している。スケジュール部分は自分が使いやすい仕様にし、カバーは特許でもとりたいくらい気に入っている三分割型にした。読書リストも一年間に一〇〇冊書名を書けるようにしているので、精力的に本も読める。経営者には欠かせない経営指針作りフォーマットも入っている欲ばりな内容だ。
 ちょっと大げさかもしれないが、最近は、手帳を制する者、仕事を制し、人生も制するのではないかとまで思いだした。手帳を使いこなし、この一年を悔いのないものにしたい。

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雑感(12) 2009年12月

代表取締役 田河内秀子


 
 今年もあとわずか! あわただしく一日が過ぎていくが、今夜はとても楽しい時間を過ごした。
 町内の水野工業所の水野さんのお宅で行われたアコースティックギターのライヴ! 私にとっては見ず知らずの人たち20人余りで、水野さんの同級生、プロミュージシャン茂村泰彦さんのソロライヴを聞いた。いい音楽と美味しい食事、まるで知らない人たちと同じテーブルを囲み、楽しく会話をするというのも、なかなかいいものだ。最近は名刺交換ありきの出会いが多い中で、本当に得がたい時間だった。
 又その日は、商工会議所で森まゆみさんの講演を聞いたのだが、これも私にとって実に時を得た出会いだった。森まゆみさんは編集のプロ、聞き書きという方法でたくさんの著書を刊行されている。1984年から2009年までは地域雑誌「谷中・根津・千駄木」を発刊し、その活動の中で建物保存や自然環境の保全運動などを勧め、今では「谷中・根津・千駄木」地域に人が呼べるまでになっているということだった。わが社は「舟入散歩」を始めてまだ1年半だが、少しでも地域の役に立てるような紙面作りを心がけ、この舟入にタニシ企画印刷があってよかったと言われるような会社になっていきたいと思った。
 「出会うべき人にはきっと出会う」「人と人はゆっくり知り合っていくのがいいと思う」とその著書「起業は山間から」の中で森さんは言われている。還暦以後の次なる一年、出会うべき人に出会い、ゆっくり知り合って、夢と希望あふれるいい年にしていきたいものだ。

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雑感(11) 2009年11月

代表取締役 田河内秀子


 先日、私が住んでいる廿日市市の団体、広島西部ロハスの会主催の『廿日市漁民の森づくり―どんぐり大作戦―』に参加した。二〇〇六年に始まったこの活動は今年四年目を迎え、参加者も増えてきているそうだ。知り合いの永本建設の社長さんがこの会の代表者ということで、参加するきっかけをいただいたのだが、娘と孫と一緒に参加してみると、世話人側にも参加者側にも知った顔が・・・。
 実はこの春、我が家から歩いていける海岸(鰆浜)で貝堀りをしたのだが、死んだ貝殻ばかりでほとんどアサリがいなかった。昔私が子どもの頃は、学校から帰ると近くの海岸で貝堀りをし、砂を吐かせたバケツ一杯のアサリを、母が佃煮にしていたのを思い出す。その海岸は今や高層ビルの下だ。しかし、今幸いにして、歩いていける海岸がすぐ近くにあるのに、貝がいない浜は本当に寂しい。
 この浜を、この海を、アサリや牡蠣や小魚たちがザックザック取れるような豊かな海に戻すには、戻そうとする強い意志と、たくさんの人の努力と、多分長い長い時間が必要なのだろう。
 豊かな海は、海に流れ込む川、川の水の源である森が豊かでないといけないと、全国各地でいろいろな活動が盛んになっている。こんな活動に参加することによって、より身近に自然や環境を考えることができる。
 この度この『廿日市漁民の森づくり―どんぐり大作戦―』で、孫と一緒に四本の苗木を植えたのだが、是非来年も参加して、今年植えた木が大きくなる様を見てみたい。

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雑感(10) 2009年10月

代表取締役 田河内秀子


 会社から万歩計を支給されて約二ヶ月。この万歩計は十五日分の記録が残るので十五日間どれだけ歩いたか一目瞭然ですぐわかる優れものだ。見てみるとひどい日には一日つけていて五〇〇歩以下の日がある。一日デスクワークの日がそうだ。普通は二〇〇〇歩前後。まさかこれほど歩いていないとは思わなかった。
 厚生労働省の「平成十九年国民健康・栄養調査の概要」によると、成人女性の「健康日本21」の目標値八三〇〇歩以上を歩いている人は全体の二七%、平均歩数は六二六七歩とある。つまり私は平均女性の三分の一しか歩いていないことになる。ちなみに男性の目標値は九二〇〇歩、それ以上歩いている人は二八・七%、平均は七三二一歩。
 医学博士石原結實氏の著書「筋力をつけると病気は防げる」の中で、人間は動物、つまり動くもの。動くことによって体の機能が正常に保たれているのだから、動かないとあちこちに支障が出てくる。まず筋力の低下。筋力が低下すると歩くとすぐ疲れ、ますます動かなくなる。すると益々筋肉が少なくなり体熱を作り出す力も弱くなり、体温が下がってくる。体温が一度下がると免疫力は三〇%以上低下し、ガン、感染症、免疫の病気などあらゆる病気の下地をつくることになる。又血液内の脂肪や糖分が燃焼できずに残存し、高脂血症や糖尿病が発生、それから引き起こされる動脈硬化、心筋梗塞・脳梗塞などの血栓症にかかりやすくなる。さらに筋肉・筋力の低下は骨や関節にも負担を与え骨粗しょう症や腰痛、関節痛などの病気を引き起こす。と、このように言われている。運動不足を軽く見ていると、大変な事になるというわけだ。
 はっきり言って私は非常にヤバイ状況にあると言えます。さて対策は…?

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雑感(9月) 2009年09月

代表取締役 田河内秀子


 長い梅雨が終わり、暑い夏もあっという間に通り過ぎ、もう秋。わが社も八月から新しく第二十七期のスタートをきった。前期に計画し、達成できた事できなかった事いろいろあるが、欲目にみて八〇%は達成できたのではないかと思う。お陰で二桁増の売上アップを達成することができた。経営計画書を作り出して四年目になるが、以前の計画が無いときにはどうやって会社経営をしていたのか不思議に思う。こうであったらいいなと思う売上目標金額だけがあって、どうやって目標金額を達成すればいいのか皆目検討がつかない状態だった。何を重点的に営業してとか目標粗利はどのくらいでとか、社員の意識のベクトルを合わせる経営理念もなしで、ただただお客様からの注文を待っていた頃は、一年経つと悲惨な結果が待っていた。
 目標を定め、そこへ到達するにはこれとこれに力を入れて、販促はどうやって、その為の予算はいくら取って等々、計画が立ってくると、いかにずぼらな人間であっても一周遅れでも何とか到達するものだなと思う。私自身が一番計画通りに物事を運べず、社員にいつも迷惑をかけているが、お尻を叩かれながらでも前に進むと一〇〇%はいかないが八〇%くらいは達成できるものだ。
 多分自分の決めたことは確実に一〇〇%やるという人はこんな目標の立て方はしないのだろうが、あまり自信のない私はあえて目標を高くして、社員全員の総合力で何とか目標に近づこうとしているのだ。
 さて今期はどんな結果が待っているだろうか? 目標は笑ってしまうほど高く設定した。
 今期のモットー「わくわく!どきどき!仕事は楽しくやろう」で一年間頑張ってみます。

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雑感(8月) 2009年08月

代表取締役 田河内秀子


 来年は営業職に新卒を採用しようと、初めて同友会の共同求人に参加した。創業以来三十三年、今まで人の採用は、すべて中途採用だったので、何もかも始めてのことばかり。
 昨年末から始まった共同求人活動ももう終盤に差し掛かったこの時期にスポット参加という形でブースを出した。まだ内定をもらっていない学生が半数以上というこの不況下で会場を訪れた学生は五百名近く、わが社のブースにもスポット参加にもかかわらず七十七名の学生さんが訪れてくれた。その中から二十五名の学生さんが弊社で行う会社説明会に参加。まずは学生さんに我が社をみてもらい、本当に我が社に来たいという方に履歴書と作文を出してもらい、面接をして内定を出すという段取りで動き出した。
 こんな大勢の学生さんに会社にきてもらうには、椅子も足りない、コーヒーカップもスリッパも足りない。机の上も収納棚の上も物で一杯という状況で、まず整理整頓掃除をしようと二日間にわたって一時間づつ全員で大掃除をした。自分が日頃仕事をしている場所は、なかなか問題点に気づかないので、他部門をそれぞれチェックして遠慮なく指摘することにすると、短時間で片付いた。これからも月に一回は全員一斉大掃除、しかも他部門の掃除をするということにすると5Sが徹底してくるかも知れない。
 なにはともあれ人を選ぶというのは本当におこがましくて、今見えていることだけ、しかもほんの何時間かの出会いで選ぶ訳なのだから選ばれる方もたまったものではないと思う。しかしこれは自分を見つめ直すいいきっかけとして活用して欲しいものだ。人間の能力の差はほんのわずか。しかも一人の人の中に98%の能力はまだ眠っているというではないか。しかもまだ二十歳前後の人生これからの時だ。もし選ばれなかったら、これはチャンス。まず簡単にできることから変えて見るといい。元気な挨拶や積極的な質問、いつもとは違う傾向の本を読んだり映画を見て、カッコいいと思う人の服装や髪型、歩き方の真似をする、要は自分を客観的にみてプロデュースしてみる。内面を変えるには時間もかかるし、どう変えていいかもなかなかわからないものだ。だから外見や行動を変えるほうが手っ取り早い。落ち続けていれば、それこそ大変身のチャンスなのだ!

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雑感(7月) 2009年07月

代表取締役 田河内秀子

 奥入瀬に行ってきました。経営の勉強の為に参加している中小企業家同友会女性部の二年に一度の全国交流会が、青森県が今回の主催県ということでJR・飛行機・バスを乗り継いで行ってきました。朝早く出発し、お昼過ぎに着くとすぐ研修です。経営発表を聞き、グループ討論をし、自社の経営にどう落とし込むか考えます。夜は全国の女性経営者との懇親会。食事は青森の海の幸・山の幸満載でとても美味しくすぐ満腹になってしまいそれ以上食べられないのが残念でした。
 翌日は今注目の「おからこんにゃく」を開発したベジタリアン料理研究所蒟菜所長の岡田哲子さんの講演、まるで焼くとお肉のような「おからこんにゃく」を世に広めて、菜食で世界を平和にするのが使命と熱く語られました。彼女によれば動物性蛋白質は、体重1kgに対し一日1gの動物性蛋白質を摂取すれば充分、それ以上は身体に害にはなっても益にはならないとの事。完全ベジタリアンといかなくても、とにかく野菜をしっかりたべましょう! 子供たちに食べさせましょう! と強調。子育ても済んだということで食事の内容についてはおざなりになっていた私ですので、改めて野菜主体の食事にしようと決意。
 昼にはすべてのスケジュールが終了し半日観光に出発。時間の関係で奥入瀬渓流はバスの車窓から眺め、十和田湖へ。遊覧船の船上から眺める神秘の湖十和田湖は、およそ四十年前リュックを背負い友人たちと訪れた頃と少しも変わらない紺碧の湖面と緑したたる外輪山で迎えてくれました。
 今回は研修がメインでしたので、せっかくの青森を足早に通り過ぎてしまったのですが、いつかは「苔むす岩を洗い 木もれ日に光る 十変の流れ」と言われる奥入瀬をゆっくり散策し、ついでに八戸で海の幸を満喫し、下北半島や津軽半島にも足を伸ばし、世界自然遺産の白神山地にも行ってみたいものだと思いました。

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雑感(6月) 2009年06月

代表取締役 田河内秀子

 ここ舟入に引越してきて二年。広島市の中心部でありながら、しかも落ち着いた雰囲気の町です。舟入をもっとよく知ろうと始めた『舟入散歩』も17号になりました。毎月三千枚印刷して、千枚はご縁のある方に発送、二千枚は地域へのポスティングや、取材したお店に置いてもらう等で配布しています。出来れば舟入、江波、神崎地区の全世帯に配布したいのですが、手で折るというとても原始的な作業(この折り方のできる製本機械はどこにもないので)がありますし、広告費は取らない全く無料のニュースペーパーですので、これ以上の枚数には二の足を踏んでいます。
 でも自社で版下も作り、印刷もできるからこそ、コストの事も余り考えず気になるところを自由に取材に行き、好きなように紙面作りが出来るのは有り難いことです。
 先日、広島県中小企業家同友会女性部で「同友会を活用して百年に一度の危機を乗り越える」というテーマの研修会をしました。今の不況は、百年に一度と言われ、バブル崩壊後の93年ごろと比較してももっと落ち込んでいて、しかも良い所と悪い所の差も大きくなっています。このような時期に何をすべきかヒントをつかんで帰ろうと女性経営者や経営者夫人等が参加し、勉強した訳なのですが、つまるところ、まず自分の足もとをしっかり見つめ、小さな強みを見つける事、経営指針書を作り、中長期計画を立てる事、経営者も社員も一丸となって全員経営をすること、十人の会社だったら九人で今までの仕事をし、一人分の新しい仕事を造り出す事、そして新しい仕事は、創業の思いに立ち返り日々の仕事を洗い出す中できっと見つかる。うまく行かないのは方法が悪いのであって、方法を変えれば打つ手は無限にあるという言葉も印象に残りました。
 どんな仕事も社会に必要とされて生まれてきた訳なのですから、今やっている仕事の中にきっと新しい仕事の芽はあるにちがいありません。
 我が社にしても、グーテンベルグの時代から紙に文字や絵・写真を情報として載せ伝達手段とする印刷という仕事で出来る事は、まだまだ無限にあるはずなのですから、社員と共に知恵を絞っていきたいと思います。

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