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今月の写真 2009年05月

【ギフチョウ】
サンヨウアオイの葉につかまり産卵中。後で、そっと葉裏を覗くと
1mm程の半透明で黄色の卵が一つあった(右下円内)。
(2009.4.13撮影)

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今月の言葉(5月) 2009年05月

「子どもは国の宝」
 ― 自然の摂理を讃え、命を慈しむ ―

            ―風彦 


 さわやかな風、明るい陽光。野も山も若葉の輝き。ある年、ある日、山あいの里で出会った光景のメモを思い出した。
『藁葺きの農家。三、四人の喪服が出入り。読経が流れる。鶯も法華経を説く/山鳩は低く鳴咽(おえつ)する/早苗の田んぼにシオカラトンボ一匹/弔問か/すいすいと旋回/小川の水豊かに/水車を回す/人も自然も/四季の中に息づき/そして四季の中で息絶える』
 向かいの農家の庭には大空を緋鯉の幟が泳ぎ、矢車が回っていた。
 五月の風物詩は、夏への序章を飾る。
 この月は『子供が主役』である。五日は『子供の日』。私は、よく歩道で乳母車におさな子を乗せて買い物、散策の母親とすれ違うとき、また、バス、電車の乗り物で隣あわせになると、決まって声をかける。
「子供は国の宝ですから大事にね」
 お世辞でもなんでもない。子供を慈しむ心からである。昭和一桁生まれの世代は、「産めよ殖やせよ、国の宝」の軍国主義の国策を知っている。が、現在は時代背景も違う。国家の衰亡につながりかねない、危機感がある。
 子供を思う親心を詠んだ歌といえば、山上憶良の万葉集。
『銀(しろがね)も/金(くがね)も玉も/何せむに/まされる宝/子にしかめやも』
 山上憶良は、子供思いであると同時に、良き家庭人だったようだ。宴席から退席する時に詠んだ一首がある。
「憶良らは/今は罷(まか)らむ/子泣くらむ/それその母も/我を待つらむぞ」
 意訳すれば、私、憶良は失礼いたします。今頃は子供が泣いているでしょうし、その母親も待っているから。ということだ。
 母親といえば、十日は『母の日』。母親への感謝デーである。昔から子を持った女性は、その子のためには、どんな苦労も厭わぬシンの強さを示す。
「女は弱し、されど母は強し」と言ったのはフランスの文学者 ビクトル・ユーゴー。『レ・ミゼラブル』などの著者であり、ヒューマニズムの詩人でもある。
 ちなみに、『母の日』の設定が五月の第二日曜日となったのは、北米ウェブスターのメソジスト教会の信者が、母親の追憶のために白いカーネーションを配ったことから教会を通じて全世界に広まる。現在では健在の母親には赤のカーネーションを贈り感謝する。
 最近、わが子を殺す母親の事件が多い。胸の痛む思いであるが、この月は、連休となる祝祭日の趣旨を通じて人間の営み、自然との共生などを考えたい。

(風彦)

今月の言葉

雑感(5月) 2009年05月

代表取締役 田河内秀子

 薫る五月、新緑が目に染みる季節です。先日宮島に行ってきました。
 広島に住んでいながら宮島に行くのは、新年の初詣か夏の水上花火大会くらいです。この度は還暦の仲間たちで宮島の弥山に登りました。ロープウエーを使って登ったことがありますが、全行程自分の足でというのは高校の時以来です。
 弥山への登山ルートは主には三つ、大聖院ルートと紅葉谷ルート、大元公園ルート。遠足くらいのつもりで参加したのが、何が何が全くの登山でした。登りは大聖院ルートで、下りは紅葉谷ルート、杖無しには歩けないくらい私にとってはハードな行程で、わが身のふがいなさに情けなくなりました。
 しかし、頂上からみる瀬戸内海の島々は遠く霞たなびき、穏やかな瀬戸の海はどこまでも平和で美しかったです。又、驚いたのは外国人の多い事。ニュースでは宮島への外国人観光客が過去最高とありましたが、弥山に登るのは日本人より多いのではと思う程、登り下りに行き交い挨拶をするのは外国人ばかりといっても過言ではないくらいでした。
 宮島は日本三景のひとつとして、又、平成八年に世界文化遺産として正式に登録され、誰でもが良く知っていますが、その歴史は推古天皇の時代から始まり、平安時代に平清盛が今の社殿を築き、戦国時代に毛利元就と陶晴賢との合戦の舞台ともなり、江戸時代には祭礼市が催され遠方からも商人が集まり、常設の芝居小屋や富くじ興行が行われ近世文化の拠点・遊興の地として栄えていきます。いつも通る商店街を一歩外れた町屋通りや滝小路をそぞろ歩きすると、今まで知らなかった宮島と出会えることでしょう。

雑感

身近な野鳥 「足の長いツルシギ」 2009年05月

野鳥観察の楽しみ(八十)

東広島の野鳥と自然に親しむ会
環境カウンセラー(環境省登録)
 新 名 俊 夫
 ▲写真はツルシギ、成鳥冬羽('09.3.28.西条町)〔Nikon D300, Nikon ED,AF-S Nikkor 600mm, 1:4 D Ⅱ, 1/1000秒,f/7.1,ISO400,トリミング〕
     

お昼前、「ツルシギが1羽来ているよ!」と会の仲間から連絡を受けて、急いで駆けつけた。丁度、水の張ってある蓮田の畦で休憩中。せっせと羽繕いをしていたが、こちらの様子が気になるらしく動きを止め、緊張の面持ち(写真)。申し訳ない。

暫くすると、安心したかのように動き出し、蓮田の水の中に入った。足が長いので腹は水面より2cmあまり上にあり、水に浸かるようなことはない。畦から1mくらいの所を畦に沿って忙しく餌を啄みながら歩いて行く。

ツルシギの成鳥夏羽は頭から首、下面にかけて真っ黒になるのですぐ識別されるが、冬羽は頭から上面が他のシギ達と似た褐色をしている。しかし、嘴が長く、足が赤橙色をしていて長いのが特徴。同様に赤橙色の足をしたアカアシシギの冬羽の姿と似ているが、ツルシギの嘴の方が長くて細い。

旧東広島市でツルシギが確認されたのは3年振り、その時私は見ていない。じっくり観察しようと思い腰を据えた矢先、犬を連れて散歩される方があり、ツルシギはサッと飛び去ってしまった。辺りの蓮田や、水田を探したが見つからず、諦めて用事に出かけた。夕方再び辺りを探したがもう姿がなかった。

(2009年4月30日記)

野鳥観察の楽しみ

ゆらぐ脳 2009年05月

縄文塾塾長 中村 忠之

縄文塾  

池谷 裕二,木村 俊介共著  文藝春秋  1,300円(税込)

 著者の本を読むのはこれで3冊目、ちょうど2年前に読んだ最初の『海馬』は糸井重里との対談であり、2冊目の『進化しすぎた脳』(両署とも「感銘の1冊」として紹介)は、中高生たちとの対話形式を採っているが、本著では木村俊介の質問に答えるというスタイルである。
 いずれも対談の相手が「脳科学」の素人というところから、一般の読者にとっていたって身近で入りやすいのが特徴である。
 この『海馬』によって、脳細胞は死滅するばかりだと聞いていたのに、記憶中枢である海馬だけは、使うほど増えるのだということを知って、大いに勇気づけられたものだ。
 タイトルの「ゆらぐ脳」だが、脳の神経細胞が自主的に活動するときに、「ゆらぎ」に似たリズムが見られる。従来はそれを一種の「ノイズ(雑音)」として、脳の活動究明に有害なものだとして不当に扱われてきた。
 それを著者は、脳全体で見ると脳部位の相互関係の中で、たえず揺り動いていることを(綿密なMRI検査で)見つけることで、そうしたゆらぎにも意味と理由があるものとして捉えている。
 そこには、組織を分割して部分だけを見ることの危険性、たとえば、いま注目の「分子生物学」だが、彼らの細分化することで全てがわかるという発想の危うさを指摘している。
 とはいえ著者は、脳の至妙な働きを霊的なものとして韜晦(とうかい)する事なく、あくまでも脳の活動は、脳神経の発する電気作用と、タンパク質・アミノ酸それにイオンの移動とフィードバックという、至極即物的な作用で生まれ、特定の神経細胞が放出する脳内物質、たとえばドーバミンとか、エル・アドレナリンなどの微妙な働きで「喜怒哀楽」が生まれ、その作用が表情にも反映されることだとする立場は崩さない。
 たとえば霊的現象・超常現象として捉えられ勝ちの「幽体離脱」にしても、特殊な装置を使うことで、健康な人でも経験することが可能であることを教えてくれる。
 そうした現象について著者は、この「第三者の目で、客観的の己を見る」という人間の「客観視力」は、生長にかがせない能力であって、決してきかいな現象とは思わないと強調する。
 ただそうした「脳の至妙な働き」は、分解することで見付かるものではなく、いわば無駄も多く、間違いや過ち、それに錯覚などという、一種泥臭い行動原理の中で、複雑に張り巡らされた脳の各部の絡み合いと揺らぎの中で生み出されるのだと言う。 
 もっとも興味深い事例だが、神経細胞は栄養を与えられるとシャーレの中で1年ほどは生きるので、それ自体「生命体」といえそうな感じであるが、培養は難しく分裂・増殖はしないし非常に脆い。
 一方ガン細胞は非常に強くて、東京大学にあるものは50年以上生き続けていると言う。
 本著の中で、著者が博士課程の学生時代に行なった興味深い実験紹介している。
 ネズミの脳組織をミンチしてタンパク分解酵素トリプシンをかけて保温器に数十分すると神経細胞はバラバラになって沈殿する。それを濾過して酵素を洗浄する。
 その時点では単に「丸い細胞」に過ぎないが、それをシャーレに入れて栄養を与え、24時間後にわざと栄養を少なくして飢餓状態にする(かわいい子には旅をさせる)と、周囲の細胞と結びついて生きようとして、次第に神経細胞のネットワークを形成させ、しかも常にダイナミックに内部の結束を強めて、回路のつなぎ替えやシナプスを作っていく。
 と言うのだ。ご存じのように海馬以外の脳細胞は、一定の時期から死滅して減少すると言われている。そうした中でこうした、ある意味タフな「生命現象」を知れば知るほど、脳の持つ可能性に驚嘆するばかりである。
 科学に常識と思われる「仮説」という手段を採らないという著者は、「なにをやりたいか」より、「何を試すことができるか」が大切だという。そして「科学的な論理を詰める」よりも、好奇心を先に走らせることを採るのだという。
 どうも著者は、脳の至妙な働きよりも、むしろ脳細胞の「ガックリするほどヘタクソな使用法」に、いい知れないほど愛着を持っているようだ。
 また日本とアメリカのの学者の違いは、その表現能力の差であって、アメリカの著名大学で教わったことは、いかにうまく表現するかという、プレゼンテーション能力の養成だったと述懐する。 
 そうした問題提起も含めて、複雑で捉えどころのない脳の働きについて、このように親切な入門書の存在と、著者の能力・サービス精神に感謝したい。

感銘の一冊

ちょいな人々 2009年05月

荻原 浩 著
株式会社文藝春秋 発行

 ●社長の気まぐれで、カジュアルな服装での出勤を命じられた印刷会社の社員たち。営業部部長の誠一は、若いOLからの評価に一喜一憂し、振り回されるはめに(『ちょいな人々』)。

●ガーデニングが趣味の女性と庭いじりの好きな老人が、虫やら猫の糞やらをめぐって丁々発止(ガーデンウォーズ)。

●さえない男がカリスマ占い師になってしまったら(『占い師の悪運』)。

●子供のいじめの相談に電話で対応する聡子たち「大人」。子供からの相談に対して過激に対応する聡子は徐々に仲間たちから浮いてゆく(『いじめ電話相談室』)。

●犬や猫に人間の言葉をしゃべらせるという「大人の玩具(がんぐ)」や、指を使わず話すだけで、その時の気分を反映したメールを送ることができる携帯を開発したおもちゃ会社。彼らの先進的なビジネスの行方は?(『犬猫語完全翻訳機』、『正直メール』)。

●治美の、婚約者は熱狂的なタイガースファン、父は巨人「命」な人…(『くたばれ、タイガース』)。
 作者の手帳には、こんなメモがずらっと書いてあるのかもしれない。このネタなら、おもしろくないわけがない。この短編集を読んで、日常の生活も、少し視点を変えて、オーバーに捉えてみたら楽しくなりそうな気がした。
 それにしても、若い子に「その服ステキ」と言われたら、私はおそらく、いや確実に『ちょいな人』になるだろう。

 (哉)

今月の気になる本

スラムドッグ$ミリオネア 2009年05月

【監督】ダニー・ボイル 【出演】デーブ・パテル、フリーダ・ピント

 オバマ大統領はこの映画を大絶賛した。YES WE CAN. 野良犬のような人生でもCHANGEできるというジョークだろうか。スラム街に生まれた主人公がクイズ番組に出演して、大金と初恋の女性を手に入れる物語である。クイズの答えは彼のこれまでの人生の中にあった。貧しくて傷だらけの年月も無駄なものではなかったのだ。  ボイル監督の映画は、感覚がざわざわするような不穏な雰囲気を持っている。この作品も雰囲気はそのまま、それを夢物語に紡ぎハッピーエンドにする強引さでさらに不穏さを倍増している。現実ではこんなことはあり得ないけど始めた人生を降りる訳にはいかない、まぁ頑張ろうぜ、とでもいうような最後のダンスシーンですっかり転がされてしまった。でも後味は悪くない。監督のファイナル・アンサーは大正解である。 

 (amo)

キネマ見ましょか

タニシ君が行く! 2009年05月

タニシ君が行く!

[不定期連載] ひろしまくっちゃね隊―29 2009年05月

 16年ぶりに復活したユニコーン。

ツーデーズの二日目、グリーンアリーナへ見に行きました。

3時間弱のライブに痺れまくり、高揚感余韻に充ち溢れてるんですが
友達も自分もリアルにオッサンマーチ、疲労困憊、疲れてます。

地元でのんびり酒でも引っ掛けて、ライブ話をしようと五日市へ帰ります。
せっかくなんで、以前から目をつけてた店に向かいます。
五日市の北口からまっすぐ歩いて10分弱、洋菓子屋とガソスタが左手に見えたら反対の右手の住宅街へ進む。
若干、南東へと道が斜めってるのでメインの道からはよくわからない。
まさに穴場、地元に住んでいてもわかりにくいかも?
そのうち見えてきた、店の明かりに引き込まれるように入る。

看板には串焼きと魚料理の店。串焼きに今はまっているし、穴子が旨いと聞いていたので前から狙っていたのだ。
店内は連休前の祝日なので貸し切り状態、落ち着いて話しながら呑みたかったので店の人には悪いがラッキー。
雰囲気は落ち着いた感じで小綺麗、カウンターにネタボックスがあるので寿司屋さんのよう。
後で店主さんの話では二ヶ月に一度、本当に鮨を握るそうだ。

ライブでめちゃめちゃに汗をかいたので問答無用で二人とも生を頼む。

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キンキンに冷えた生ビール、ジョッキを掴むとうっすら凍った感触がほてった身体を癒してくれる。
渇ききった喉に生を注ぎ込むと乾いた砂漠のように一気に吸い込んでいく。

旨い、間違いない。

ライブ中に奥田民生がビールを飲んでるのを見てから二人の頭はビールでいっぱいだった。
一つだけ残念なのは民生が呑んだのはキリン、今日の店はアサヒ。
まあ冷えた生ビールが呑めるだけハッピー。
生ビールは最高。

一息ついたタイミングでカツオのたたきが登場。

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なんだかカツオのたたきって好きなんよね~と呟くと友人もビールに合うし、俺も好きなんよね~とビールと箸が進む。
気付けばカツオのお陰でジョッキが空に、勢いお代わりする。

店主、お勧めの春巻参上。
珍しい魚を使った春巻はタチウオと梅肉が入ってる。
タチウオは白身だが脂の旨い魚だから春巻にしても旨いんだとビックリ。
サクッとした食感とタチウオのうま味にビールもさらに進む。  

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続いていい感じのタイミングで串焼きがくる。
ツクネとネギマだがどちらも大きく、ボリュームがある。
最近では1番、大きいサイズかも?
やはりある程度は塊が大きくないと肉はジューシーさがでないよね~。
この店は串の種類自体はたいして多くはないけど暖かさや安心感ある味なんだよね~。
続いて変わり串で揚げ納豆串。

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焼いた油揚げに納豆が入ってるのだ。納豆って時々無性に食べたくなるよね
そしてお待ちかねの穴子が来て、気分はMAX、今日のライブの盛り上がりで言えば大迷惑か人生は上々だって感じ。

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柔らかい穴子は口の中でふんわり溶けて、美味さがじんわり広がる。
何度もいうが穴子好きなんでたまりません。
添えてあるモロキュウがまたナイスな感じ。
穴子とキュウリは相性いいし、モロキュウならなおいっそうビールが進みます。
昼には穴子丼もあるみたいだから昼ご飯食いにこようと誓う。

楽しかったライブの余韻に浸りながら友人と美味いビールと酒の肴をつまむ。
こんなラッキーでハッピーな事はない、まさにこの世はオッサンマーチ。

店主も感じの良い方で気さくな接客でほっとします。
いただいた、大根のきんぴらの優しい味がこの店と店主の人柄を現してるみたい。

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明日も仕事なのにジョッキはあっという間に空になり、とめどなく、流れる河のようにお代わりしてしまう。
ユニコーンのライブも最高だし、いい店でのんびりと酒を飲めたし、今日はいい一日だった。

もうすぐ連休だが、いい呑みスタートになった。

 

おまけ

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ライブの翌日です。
新球場です。

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 フィラデルフィアチーズステーキとチーズタコス。
今日は看板でユニコーン。
カープが巨人に負けたので苦いビールになりました。   

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広島くっちゃね隊

社員のひとこと 2009年05月

・だんだんと暑くなってきて、もうすぐ夏だなと感じます。(K)

・急に暑くなってきました。春をすっ飛ばしていきなり夏になった気分です。(山)

・経済対策の為の政府紙幣ができる?イチローがお札の顔かな~?(Q)

・今年もぉ~鯉の季節がぁ~キタァー!!って古いか。とにかくたのむぞW健太!! (^_^)v(お)

・とうとう舞台本番まで1ヶ月を切ってしまった!とにかく楽しみながらやるしかない!!(伸)

・あわただしい毎日が過ぎて行きます。横になったら寝てる…疲れてるのかな…(モン)

・もうそろそろ新しい時季なので、あらゆることに取り組んでみようと思います。(幸)

・「宮江西」「駅宇横」さて、どこでしょう?(北)

・発送…?いっぱいある(ふーん)…。で、だれが…?ぼくも…?…ですよねぇ、やっぱし…。みたいな。(哉)

・去年は子供会、今年はPTAの役員。子供のためにもう1年がんばろう。(千)

・仕事中って、なんであんなひなたぼっこをしたくなるんだろ。(尚)

・子供たちの作ったこいのぼりが元気に泳いでいます。(朝)

・ジョギングとはまるで人生のようでした。(B)

・鯉のぼりを見たのは遠い昔のような気がする…(高)

・杉が終わったかと思うと今度は桧。身体が免疫反応でグダグダです。(秀)

社員のひとこと

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